タイミングを逃した

遊戯王、特撮、アイカツの事を中心にタイミングを逃した事ばかり書く

BS 5D's 27話

キングとなった遊星一行はマスコミから逃れ、シグナーに関する情報をまとめる。

一方そのころ怪しげな集団が動き始めたいた。遊星はクモの痣を持つ男を追い、デュエルへ。新たなモンスター、ダークシンクロモンスターが召喚される。

 

…という話。

ダークシグナー編のはじまり。

OPEDが変わりました。これがあと40回近く流れます。

マスコミ陣営のカーリーやダークシグナー達等新キャラの顔見せと簡単な情報整理をする回。車中生活とかストリート、シティの格差とかも描写しててなかなかに厳しい世界があるって感じたよ。

尺の都合でデュエルは次へ続くんだけどそこで調律を引いたときの初出BGMは来週で良かったんじゃないかなぁって

 

 

今週の珍妙な画

 
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綺麗な画で死んでるみたいだろ…デュエルで負けただけなのによ(※実質バイク事故です)


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怪しい宗教

 

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エクシーズモンスターかな

ルパンレンジャーVSパトレンジャー

スーパー戦隊の42作目は二つの戦隊が出てくる斬新な作品。戦隊のコンセプトは毎作斬新だから今更だけど本当に斬新。

ただファンの方には申し訳ないんだけど私は戦隊の視聴はあまり長続きしないタチなんです。ついでにプリキュアもニチアサの中で一年続けられるのはライダーだけです。

別に作品として悪いとかそういう訳じゃないんです。僕の場合、一年のなかで物語が「動き続ける」作品の方が合っていて1話のドラマの中に敵を倒していくなかで謎がとけるとか追加されるとか仲間との絆がつよくなるとかそういう要素があると一年見続けられたりします。

戦隊はコンセプトは斬新なんですけど展開とかは終盤とかは除いて大抵王道で安定してるので気がつくと録画をためてしまって…

ディスる気は無いし落として上げるつもりもないです…

まぁライダーでもウィザードやドライブみたいな安定したライダーも途中で貯めたりして間に3話くらい見てないのがあったりします。

 

 

長くなりましたが個人的に斬新なコンセプトの割には少しお話が物足りないと感じる事が個人的にあるのでいつの間にか(だいたい夏あたり)には録画をため始めて秋が終わる頃には貯めすぎてるので消すというルーチンワークが2年くらい続いていたので見てない時期が長々とありました。2年くらい

 

で、ですね。今年の戦隊と(あとプリキュア)なんですけど…

 

面白いんですよね。

1話1話が、もしくは2話くらい飽きさせなくて

 

本当はルパンレンジャーvsパトレンジャーについて語りたかったけど文字数が多くなったのでまた今度

今週のジャンク・ウォリアー

スターダスト・ドラゴン解禁になった遊星デッキ。それまで支えてきたジャンク・ウォリアーはどうなったのかを追っていきたい所存でございます。

攻撃力2300ポジションといえば暗黒騎士ガイア、フレイムウィングマン、デコード・トーカーとおられますがはてさてジャンク・ウォリアーさんはどうなるのか(なったのか)

ジャック戦を終えてスターダストが正式解禁(アキ戦は予定外とする)された27話から

 

  • 27話、ダークシグナーとの戦いで調律でジャンク・シンクロンサーチからの召喚。コストで送られたスピード・ウォリアーとのいつものセットで召喚。ブリザードリザードを破壊。

BS 5D's 26話

遊星はスターダスト・ドラゴンを召喚したことで場には2体のドラゴンが立つことに。そこに赤き龍が空より出現し遊星、ジャック、龍可、アキは別空間へ飛ばされる。

過去のシグナーや崩壊するサテライトを見ながらもデュエルは続行。ジャックのプライドから戦術を読み勝利したのは遊星であった。

 

節目につきOPEDは見納めです。

レッドデーモンズにあっさり消されるジャンウォ…そのあと素材になりスターダストへバトンタッチしてからの攻防は見所がありました。相手のハイパーシンクロンを使い再召喚。終盤のトラップ合戦。回路で繋げる思考演出も凝っていて節目にふさわしい回でした。

 


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大会サーキットの中心にある塔。ゴドウィン達は塔の中で回らないとレースが把握できないと思われるのだが塔が自立回転するのかなぁ?

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\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

 うんおかしい。なんだこれなにやってんだ全くわからん

 
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危ないところだったんじゃないかこれ

節目だけあってこっちもおかしい。これが5D'sテイスト


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ハイパーシンクロンを素材にしたら攻撃力800アップ&破壊されない!&カメラ目線スターダスト。

それこっちにくれよ現実だとエンドフェイズにいなくなるんだよ。 


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今回は正面画が多いスターダスト

このあと勝利へ

 
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初転倒!そして元キングへ。ついでにレジェンドデュエリストパックにも選ばれてないジャックさん(KONAMIゆるさん)。

ある意味こちらも5D'sの象徴。

 

本当にいろいろと節目な回で次回からのダークシグナー編も期待(再放送ゆえにいろいろ知ってるけど初見なので)

VRAINS第2オープニング

第二章が進んだのでぼちぼち歌詞考察とか映像考察。

CD発売が遅いよ5/30日発売なんて。リリイベは歌うわけではないけどブロマイドプレゼントサインと少し悩む

 
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新生リンクブレインズの雲を駆けるプレイメイカーとソウルバーナー、タイトルバック


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通学路遊作。

歌詞はイグニスらAIとの対比を表している(と

解釈)。

シリーズ構成やデュエル構成などは過去のベテラン様。キャラデザは原作者じゃないんだな(今更)


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ソウルバーナーデュエルディスク

 
f:id:Hiduki:20180520233512j:imageレスリングを背にする鬼塚。
f:id:Hiduki:20180520233807j:image受難が続く草薙。

歌詞は鬼塚のこともあるだろうけど復讐という正解ではない道を選んでも前に進む遊作の事ではないかと

 

 何気ない色とかCGにも人が関わってるんだなぁ

 
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折り合いが悪い不霊夢とAi、アクセスすら尊と遊作。

歌詞はそのままの意味かな

 

音楽関連にもまぁいろいろとスタッフや会社が

 


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財前、謎女重役、仁、対立しているように見える草薙と遊作、ガンをつける尊。この尊のワンカットは友情ごっこ展開確定と話題になることに

 


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デュエルする遊作。

遊作の記憶はまだ戻ってない。

 

今回の作詞もストーリーをある程度は把握して臨んだとのこと

 
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叫ぶボーマンと呆れるハル

情熱を感じるぞ頑張れ、的な

 
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出番はあるのかハノイ


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1期面々

仲間意識を歌ってるんだなって

 


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遂に出揃ったコード・トーカー達とファイアウォールドラゴン。後ろにはさらにドラゴンも


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英語に疎いので単語から推測。魂や情熱、自分と共に前に行くぞという意味だと思っている。

 


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面々。仁が不自然に隠れているのが気になる。


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ふたたびリンクブレインズへ戻してしめ。

歌詞や音楽はかっこよく。シーンも情報の多いよきOP。AI,遊作、尊達の視点で歌われていると思うのでフルで早く聞きたいんだよぉ!

 

 

 

 

 

 

余談
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クレしんみたいな挙動のAi。中割とかのせいだと思いたい。そういえばビットとブートはクレしんみたいなキャラデザだった。


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現実では禁止を危ぶまれていてアニメでもガタキリバのごとく出番がないファイアウォール。コード・トーカー達の反応は冷ややかで「なんか誕生会に呼んでないけど来たよあいつ」みたいに見えるのはネットに毒された自分の邪推と思いたい。

 

 

 

アイカツ総集編メモ1

第一部!的なものは19話の美月といちごがライブをして4回目のスペシャルアピールとかがでたあの話で一区切りにしたい、

いちごだけの話に集中するなら美月を追い抜くことが軸になって一緒にライブするあの回が節目になると思う。

 

あ、つくりませんけど